『いすゞ・キュービック』より : キュービックはかつていすゞ自動車が製造業 製造、販売していた大型路線バス型の自動車。大型車のキュービックLVと、9m大型車のいすゞ・キュービックLT キュービックLTからなる。1984年に昭和58年の排出ガス規制に対応し、いすゞ・C系 CJM/CQM系をフルモデルチェンジして登場した。
幾度かの改良を経て、2000年5月にいすゞ エルガへフルモデルチェンジする形で生産終了。
いすゞ指定メーカーの川重車体工業(後にアイ・ケー・コーチに移管、現在のいすゞバス製造)が開発したキュービックボディは特徴的な外観を有す。
前面は特徴的な1枚窓で、左右には独特の三角窓を持ち運転席からの視野拡大を実現している。車体はスケルトン構造を採用しているが、外版の接合にリベットを使用している箇所も多い。
キュービックの詳細
『いすゞ・エルガLT』より : エルガLTは、ジェイ・バスが製造し、いすゞ自動車が販売していた9m大型バス。路線用のワンステップバスと自家用のツーステップバスが設定された。2005年、新短期排出ガス規制に未対応のまま、同社が得意としてきたこのサイズのシティーバスの歴史に幕を下ろした。
2000年6月に大型路線バスのLV系がいすゞ・キュービック キュービックからいすゞ・エルガ エルガにモデルチェンジしたのに合わせ、LT系もエルガボディにモデルチェンジした。ここではBA系、ECM/EDM、キュービックLT系も同時に紹介する。
いすゞLT系は、大型車体と同じものを使い、純正車体(川重車体・IKコーチ・いすゞバス製造)の場合いすゞ・キュービック キュービックもしくはいすゞ・エルガ エルガ車体となる。初期の一部にはモノコックボディを架装したLTも存在した。
キュービックLTの詳細
有限会社サウンドデザイン・キュービックはテレビ番組などの音響効果・選曲会社。テレビ朝日・加藤秀之P・深夜バラエティの仕事が多い。
花岡英夫
波多野精二(第一音響→)
江本成治(東京サウンドプロダクション→)
中島克(東京サウンドプロダクション→)
内村プロデュース(テレビ朝日)
奇跡の扉 TVのチカラ(テレビ朝日)
堂本剛の正直しんどい(テレビ朝日)
銭形金太郎(テレビ朝日)
恋するハニカミ!(東京放送 TBSテレビ)
GIRLS A GOGO!美少女クラブ31(テレビ朝日)
中井正広のブラックバラエティ(日本テレビ放送網 日本テレビ)
クイズプレゼンバラエティー Qさま!!(テレビ朝日)
キュービック (企業)の詳細